| ■アヌラーダプラ |
約2500年前のスリランカ最古の都。南北5キロ東西2キロにわたって遺跡が点在している。(スリー・マハー菩提樹/イスルムニヤ精舎など) |
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| ■ミヒンタレー |
仏教伝来の地。頂上までは1800段あまりの石段がつづく。上からは緑豊かな景色が楽しめる。(アムバスタレー大塔やマハー/サーヤ大塔など) |
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国際梵字仏文化センター |
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2002年9月に完成。国際梵字仏協会の窪田成円氏が中心となってミヒンタレーに建立。日本語の流暢なスリランカ僧が在住。瞑想修行体験、法話、星占いなどスリランカ仏教を体験できる。日本事務局 TEL055-276-9276 FAX055-279-2097
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| ■ポロンナルワ |
10〜12世紀、シンハラ王朝の首都であり、時の王たちが灌漑設備を整え、仏教の普及に力を注いだため、仏教都市として栄えた。ビルマ(現ミャンマーやタイから多くの仏教僧が訪れた。(ガル・ヴィハーラ/キリ・ヴィハーラなど。アジア有数の大遺跡群)
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| ■ダンブッラ |
スリランカ最大の石窟寺院。岩山の頂上の洞窟に、色鮮やかな壁画が描かれ、多くの仏像が安置されている。 |
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| ■キャンディ |
シンハラ王朝最後の都。釈迦の歯が安置されている仏歯寺には、熱心にお参りをする仏教徒を見ることができる。 |
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| ■スリーパーダ |
標高2243mスリランカ高い山。頂上に聖なる足跡があるといわれ、仏教徒だけでなく他宗教、ヒンドゥー教、イスラム教、キススト教徒たちにとっても聖地となっている。夜中から登り始め、山頂でご来光を見て下山というのが一般的なパターン。シーズンは12〜3月。 |
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| ■カタラガマ |
この地にに住むカタラガマ神は、万能の神をいわれ絶対的な信仰を集めている。スリー・パーダと同じく宗教を超えた聖地。 |
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| ■ブドゥルワーガラ |
かつてスリランカでも大乗仏教が信仰されていたことがあり、国内にいくつか遺跡が残っているがそのひとつ。ジャングルの中に大きな岩に彫られた菩薩像が残っている。 |
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